PROJECT

未知カフェ -TAMA Revival-

未知カフェ店内

未知カフェ -TAMA Revival- とは

2017年度の多摩市若者会議のアイデアから生まれたカフェ機能を持った街づくり拠点です。整備にあたっては税金に頼らずクラウドファンディングで資金調達、地域の工務店の指導の下、可能な限りDIYで内装工事を実施しました。2019年4月より毎週金・土曜夜にカフェ営業をしている他、若者会議の活動やイベントの拠点として活用しております。

未知カフェのコンセプト

未知カフェのアイデア発表

MichiCafeのMichiには「未知」と「道」のふたつの意味があります。この地域で従来希薄だった若者・子育て世代と地域が出会うことによって生まれる「未知」との出会い、若者・子育て世代がやりたいこと「道」と出会いが生まれる場所となることを願って名付けました。

MichiCafeのロゴマークは東京造形大学の大学生によるもの。多摩市の鳥ヤマバトをイメージしたもので、サブネームの「-TAMA Revival-」には、「たまり場」、「再生」、「多摩川」などの意味を込めています。

未知カフェ クラウドファンディング(Readyfor)

未知カフェの営業情報・アクセス

基本的に毎週金・土曜夜を定期営業日としておりますが、曜日・時間帯を問わず変則的な営業やイベント開催などを行っております。詳しくは、未知カフェ公式サイト営業カレンダーアクセスをご確認ください。

未知カフェの施設概要

鎌倉街道(都道18号線)沿いに立地する民間賃貸ビルの地下1Fにテナントとして入居しています。各駅から若干距離はありますが、多摩市役所に近く、多摩市内各方面へのバス便が充実しています。

所在地 東京都多摩市関戸6-6-16 ニュースカイ桜ヶ丘 B1F
アクセス 小田急多摩線、京王相模原線「永山」駅より徒歩15分
京王線「聖蹟桜ヶ丘」駅よりバス6分、「坂下」バス停徒歩2分
広さ ホール:40㎡
キッチン:13㎡
収容人数 着席:約25名
立食:約35名

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